2017年2月4日土曜日

ミイラ取りがミイラになる。その起源から日常での実践まで

どうも~♪└( ^ω^ )」♪ミイラ取りやらせてもらってま~す

王子です♪


あのさ、


誰が考えたのか知らないけどぉー



ミイラ取り”ってゆう職業さ



ちょっとニッチすぎない??



そんな隙間産業、

隙間ってゆうか針の穴だよ!

針の穴産業だ!!(唾



そんな針の穴産業を営んだところでね



生活は


ニッチもサッチも


いかないよ♪




なんてね♪

王子渾身の川柳だ








どうも~♪└( ^ω^ )」♪ミイラ取りやらせてもらってま~す






ミイラってさ、江戸時代後半くらいからしばしば”木乃伊”という漢字が当てられて文章なんかにも登場するらしいんだけども、このミイラってゆう概念というか現象というかがよ~ぉ?遠くアラビヤかなんかから伝わってきた時に、当時の人はさ、途方もなく現実感が無かったんだろうね。

ほんでおまけに、ミイラが万病の薬になるなんてゆう怪しい言い伝え付きで伝わってきたものだから、ほとんどファンタジーだよね!

”ミイラ取りがミイラになる”なんてゆうことわざは、純国産で、他の国にはこんな言葉は無い、紛れもなく日本人が作った言葉のようだけども、その出所や起源はちょっと調べた限りではまったくの不明みたいなんだね。

でも王子この言葉からはそういう、当時の人々の、その”ミイラ”という物体への、ファンタジックなまでの非現実感がね、現れていると思うのぉー!

「万病の薬になるてぇことは、それを採りに行く職人かなんかが居るんだろう、となるとミイラ取りがしくじって、そのままミイラになったりなんかして、そのミイラを別のミイラ取りが採ったりするアイロニーが起こったりしてんだなきっとな、遠いアラビヤなんかではな、そうに違いねぇや。」

そんな江戸っ子がミイラ言いたさだけで作ったことわざだよ!

ミイラ言いたいだけっ!



こんなファンタジックな文章も残ってるらしいよ。


ミイラというものは、酷熱の砂地でとれる。
ミイラ取りは土で舟を作って車輪をとりつけ、水晶の屋根をかけて出かけてゆく。
ところが下がデコボコなので、舟がひっくりかえると落ちた人間はたちまちカラカラのミイラになる。
そのミイラを取りにいった者もまたミイラになる。


いや~素敵な文だね!

でもミイラって何回言うねん。





そんな感じなんだけどぉー

王子ね、こんなことあったの。



まっちゃんが朝なかなか起きてこない。

ちなみにまっちゃんは王子よりも寝起きが悪いからね!


ほんでね、いよいよそろそろ起こさないと一日が終わっちゃうぞっとなってね

かわいそうだが起こしてやろうと寝室に突入したのぉー


ほんで、


まっちゃん朝だよ。


いや昼だよ。


まあ昼ってゆうか昼過ぎだ。


正直に言うと昼下がりだ。


正確に表現すると夕方と言うべきかも


そろそろ起きないと


暗くなってくるよ。


って


言ってさすってたんだけどね


気付いたら・・・








王子が寝てた♪


えへ!




気付いたらアレ?!なんか暗いぞぉ~って





どうも~♪└( ^ω^ )」♪ミイラ取りやらせてもらってま~す





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